旭ファイバーグラス株式会社 湘南工場
守衛・来客受付・工場内緑地管理の募集
☆守衛・来客受付・工場内緑地管理の募集☆



☆快適で省エネ性の高い空間を実現する、グラスウール断  熱材や自動車電気分野で使われる素材等を手掛けている、  断熱、機能材メーカーです。

☆硝子繊維製造業です。

求人の詳細

  • 学歴不問
  • 制服貸与あり
  • シフト制
  • 週2~3日からOK
  • バイク通勤可
  • 700円~1200円

掲載期間 随時募集中
募集企業名 旭ファイバーグラス株式会社 湘南工場
エリア 関東 > 神奈川県 - 高座郡寒川町
職種 製造・物流・整備 > 倉庫管理、構内倉庫作業、フォークリフト・その他専門ドライバー 修理・整備・メンテナンス
技能工・設備・交通・農林水産 他 > 清掃関連スタッフ
雇用形態 パート
給与 時給1,011円
仕事内容 守衛・来客受付・工場内緑地管理をしていただくお仕事です。
勤務地住所 〒253-0111
神奈川県高座郡寒川町一之宮6-11-1
MAP
勤務時間 8:30~17:00
待遇 雇用保険・労災完備・バイク・自転車通勤可
応募資格 ※普通自動車免許【AT限定可】
初心者歓迎
休日・休暇 シフト制・週3日の勤務です

企業情報

企業名 旭ファイバーグラス株式会社 湘南工場
住所 〒253-0111
神奈川県高座郡寒川町一之宮6-11-1
ホームページ https://www.afgc.co.jp/index.html
事業内容 各種ガラス繊維製品及びその関連製品に関する事業
建材関連事業
代表者名 柳川 匡史
設立 昭和31年11月1日
資本金 50億3,600万円
従業員数 455名(平成28年12月31日現在)
取引銀行 みずほ銀行
三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
商工組合中央金庫
常陽銀行
本社所在地 東京都千代田区神田鍛冶町三丁目6番地3 神田三菱ビル
関連企業 東京都台東区松が谷一丁目3番5 JPR上野イーストビル8階
TEL:03-5806-3110 FAX:03-5806-9688旭ビルウォール株式会社(AGB)

旭中華人民共和国上海市長寧区仙霞路317号 遠東国際広場B棟1901室
TEL:+86-21-6278-1591 FAX:+86-21-6278-1590玻繊保温材料(上海)有限公司
事業所 湘南工場
神奈川県高座郡寒川町一之宮六丁目11番地1
TEL:0467-75-0511(代)

九州工場
福岡県北九州市若松区北湊町13番地1
TEL:093-771-8802(代)

支店・営業所

北海道支店
北海道札幌市中央区大通西十丁目4番地 南大通ビル

東北支店
宮城県仙台市青葉区中央三丁目1番地24 荘銀ビル

北関東支店
埼玉県さいたま市見沼区東大宮四丁目3番地12 大東ビル
TEL:048-651-2171

南関東支店
東京都千代田区神田鍛冶町三丁目6番地3 神田三菱ビル
TEL:03-5296-1511

中部支店
愛知県名古屋市中区錦一丁目6番地5 名古屋錦シティビル

関西支店
大阪府大阪市西区江戸堀1-5-16 肥後橋MIDビル
TEL:06-7653-5941

中国営業所
広島県広島市中区本川町二丁目6番地11 第7ウエノヤビル

四国営業所
香川県高松市観光通二丁目2番地15 ダイヤビル

九州支店
福岡県福岡市中央区天神四丁目8番地25 ニッコービル
沿革 昭和31年(1956年)11月 旭硝子社とアメリカ Owens Corning Co.Ltd.(現社名)との交渉が成立し、両社共同出資による会社設立の申請が認可され、11月1日に設立。
昭和32年(1957年)11月 神奈川県高座郡寒川町に、湘南工場を建設し、ガラス長繊維製品の製造、販売を開始。
昭和34年(1959年)11月 湘南工場において、グラスウール製品「グラスロン・ウール」の製造を開始。
昭和35年(1960年)1月 「グラスロン・ウール」を発売、ガラス長繊維製品とガラス短繊維(グラスウール)を製造販売する「ガラス繊維の総合メーカー」となる。
昭和37年(1962年)7月 ガラス長繊維織布「グラスロン・クロス」について、防衛庁品質認定(QT)を取得。
8月 建設省により「グラスロン・ウール」(不燃第701号)「グラスロン・クロス」(不燃第706号)ならびにガラス強化基材である「グラスロン・マット」(不燃第710号)がそれぞれ法定不燃材料として認定される。
11月 英国の「ロイド」により、船舶の冷蔵庫の防燃材として「グラスロン・ウール」を使用することが承認され、その後各国から次の認定または承認を得る。
N.V.N.S.C.(ノルウェー)、C.C.G.(カナダ)、D.O.T.(英国)、S.B.G.(西独)、N.K.(日本)、B.V.(フランス)、S.N.A.(スウェーデン)
昭和39年(1964年)12月 建設省により長尺屋根下地断熱吸音材としての「グラスロン・ルーフボード」(不燃第715号)が、不燃材として認定される。
昭和42年(1967年)5月 湘南工場が「ガラス糸」(JIS R3413)「ガラス・チョップドストランドマット」(JIS R3411)の「日本工業規格の表示」の許可工場(許可番号367033,34,35)となる。
昭和45年(1970年)1月 防火材料の認定基準の改正に伴い、グラスロン新不燃材料が次のように認定される。
(第一次認定=一般認定)
グラスロン・ウール 不燃材料第1031号
グラスロン・ウール(AL,GC,ALK)不燃材料第1032号
グラスロン・保温筒 不燃材料第1033号
グラスロン・保温筒(AL,GC,ALK)不燃材料第1034号
4月 Owens Corning Co.Ltd.(現社名)より、同社の最新技術に基づくDirect Melt法を導入して、茨城県猿島郡総和町に、ガラス長繊維の専門工場(茨城工場)を建設し、製造、販売を開始。
昭和46年(1971年)6月 茨城工場にFTPペレット製造装置を設置。茨城工場でSMC自動車パーツの生産開始。
9月 茨城工場が「ガラス・チョップドストランドマット」(JIS R3411)「ガラス・ロービング」(JIS R3413)の「日本工業規格の表示」の許可工場(許可番号371113,14,15)となる。
昭和47年(1972年)3月 湘南工場が、「処理ガラスクロス」(JIS R3416)の「日本工業規格の表示」の許可工場(許可番号371296)となる。
5月 建設省により「グラスロン・ルーフボード」を施工した亜鉛鉄板折版構造屋根が、耐火構造屋根30分として認可(指定番号R0035)される。
昭和49年(1974年)9月 建設省により「グラスロン・ホワイトウール」(不燃第1035号)、「グラスロン・ルーフボード他3品種」(不燃第1036号)、「グラスロン・ダクトボード」(不燃第1037号)が不燃材として、「グラスロン・ウールFL他7品種」(準不燃第2061号)が準不燃材として認定される。
昭和50年(1975年)3月 建設省により「グラスロン・ハイラートンDX」(不燃(個)第1270号)が不燃材料として認定される。
昭和52年(1977年)8月 湘南工場が、「グラスウール吸音材」(JIS A6306)の「日本工業規格の表示」の許可工場(許可番号377099)となる。
昭和54年(1979年)3月 優良断熱建材認定制度にもとづく第一次認定品として、次の5品目が通産大臣より認定される。
(認定番号54-006号、54-016号)
グラスロンマットエース、ホームグラスロン、グラスロン・ソノボードS、グラスロン・スラブボートS、 アルミクラフト紙貼り
9月 茨城工場にSMC新工場を竣工。
12月 湘南工場が、住宅用グラスウール断熱材(JIS A9522)の「日本工業規格の表示」の許可工場(許可番号379179)となる。
昭和56年(1981年)11月 湘南工場に「グラスウール性能実験、施工展示センター」を開設。
昭和58年(1983年)4月 「グラスロン・ブローエース」が通産省より優良断熱建材として認定(認定番号57-010号)される。
昭和60年(1985年)6月 防湿、耐炎性能を向上させた「マットエースシルバーエクストラ」を販売。
昭和61年(1986年)7月 湘南工場が、吹込用グラスウール断熱材(JIS A 9523)の「日本工業規格の表示」許可工場(許可番号386068)となる。
昭和63年(1988年)3月 日本初の多目的膜構造物ビッグ・エッグの内膜材として「Bヤーン」が使用される。(財)住宅・建築省エネルギー機構より外断熱「ライザー工法」が、優良省エネルギー建築技術認定(認定番号318806)を受ける。
平成元年(1989年)6月 床用グラスウールボード撥水タイプ「マットエースUボード」の発売開始。
平成2年(1990年)8月 「ブローエース・スプレー断熱工法」が、(財)住宅建築省エネルギー機構より評定を受ける。
平成4年(1992年)4月 北九州市若松区にガラス短繊維(グラスウール)の専門工場 九州工場を建設し、製造・販売を開始。
平成5年(1993年)9月 九州工場が、住宅用人造鉱物繊維断熱材(JIS A 9521)の「日本工業規格の表示」許可工場(許可番号893021)となる。
平成6年(1994年)10月 本社事務所を現在地(東京都千代田区神田)に移転。
平成7年(1995年)7月 ガラス長繊維強化熱可塑性樹脂「GMB」の販売開始。
平成8年(1996年)1月 Owens Corning Co.Ltd.(現社名)が全持株を旭硝子に譲渡。
平成11年(1999年)4月 次世代省エネルギー基準対応充填断熱工法「MAT21」を発売開始。
10月 グラスウール製品の廃材(ガラス屑及び陶磁器くず)のリサイクルで、広域再生利用指定産業廃棄物処理者の指定(指定番号31号)を厚生大臣より受ける。
平成12年(2000年)1月 長繊維5品目「ロービング」「チョップドストランド」「チョップドストランドマット」「コンティニュアスストランドマット」「ラバーコーテッドヤーン」について、ISO9001の認証取得。
2月 (財)住宅・建築省エネルギー機構より木造住宅断熱工法「MAT21工法」が、通称「次世代省エネルギー住宅基準」の評定(評定第406号)を受ける。
5月 (財)日本環境協会より「グラスロンウール」がグラスウール断熱材で初めてエコマーク認定を取得。
平成13年(2001年)7月 次世代省エネルギー基準対応外張り断熱工法「MAT-GWOS」の販売開始。
平成14年(2002年)1月 ISO14001の認証取得。SMCについて、ISO9001の認証取得。
4月 ファイバーグラスシングル屋根材販売開始。
12月 超はっ水外断熱用ボード「ライザーボード」の販売開始。
平成15年(2003年)12月 断熱リフォームシステム「motto」営業開始。
平成16年(2004年)1月 「FTP」・「GMB」がISO9001の認証取得。
3月 不燃発泡断熱材「AFボード」販売開始。
4月 ホルマリンフリー住宅用断熱材「レオ:Leo」販売開始。
7月 モールド事業の操業開始。
平成17年(2005年)2月 グラスウール製品がISO9001の認証取得。長繊維事業がISO14001の認証取得。
平成18年(2006年)5月 長繊維事業をアメリカの Owens Corning Co.Ltd.(現社名)に譲渡。
11月 モールド製品(車両用インシュレータ)がISO9001の認証取得。MFがISO9001の認証取得。
平成19年(2007年)4月 ノン・ホルムアルデヒド断熱材「Aclear(アクリア)」販売開始。
11月 旭硝子株式会社が全持株を日本政策投資銀行とWISE PARTNERS株式会社の共同出資による持株会社「株式会社グローバル・インシュレーション」に譲渡。
平成20年(2008年)2月 真空断熱材「VIP-A(ビップエース)」販売開始。
4月 株式会社グローバル・インシュレーションと合併。
平成23年(2011年)4月 中国・上海に「旭玻繊保温材料(上海)有限公司」を設立。
平成25年(2013年)3月 オリックス株式会社出資の株式会社AFGホールディングスが主要株主となる。
7月 株式会社AFGホールディングスと合併。
平成26年(2014年)7月 超細繊維による高断熱グレードのグラスウール断熱材「アクリアα(アルファ)」の販売開始。
7月 断熱リフォーム製品「リフォエコ」の販売開始。
平成27年(2015年)1月 高断熱グラスウール断熱材「アクリアα(アルファ)」が、一般財団法人省エネルギーセンターが主催する平成26年度「省エネ大賞」の製品・ビジネスモデル部門において「資源エネルギー庁長官賞[製品(業務)分野]」を受賞。
6月 吉野石膏株式会社が株主となる。
企業PR 弊社は、1956年に日本初のガラス繊維専門メーカーとして創業、2016年11月をもちまして60周年を迎えました。
「私たちは人と地球の未来のために、快適環境作りに貢献します」の企業理念のもと、グラスウール断熱材を主とする建材および工業材料を通じて、「暖かさ」「涼しさ」「静かさ」「軽さ」「美しさ」「便利さ」などの「快適環境」を実現する製品・機能を皆様にお届けしています。
2007年に「ノン・ホルムアルデヒド」の健康住宅用グラスウール断熱材「アクリア」を日本で初めて製造・販売し、さらに2014年には超細繊維化により世界最高水準の断熱性能を実現するグラスウール断熱材「アクリアα」を発売し「平成26年度省エネ大賞」を受賞するなど、おかげさまで我々の製品、技術は世の中のご好評を頂戴しております。

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